2005年02月13日

淡々とDQ8プレイ・あとがき

とりあえずラスボス倒して一区切り。
このあとも隠しダンジョンだのありますが、DQ8についてここに書き連ねるのはこれで最後にしたいと思います。あのプレイ日記ということでは。

その日のプレイ内容をこんな形で書いてみることにしましたが、終わってそのまま纏まりの無いまま、まさに書き殴っただけでやはり読みにくいかな。自分でも読み返そうとは、ちょっと思えないかな・・・実は後半は翌日に書くことが多かったんですが・・・文章をまとめるって言うのは難しいですね。それになんか一言とか付け加えようならごちゃごちゃになってね。

肝心の中身ですがドラクエは3Dになってもドラクエでした。ちょっと部屋をくらくしないと洞窟とかわかんねーというところもありましたが。おかげでそのまま寝ちゃうこともしばしば。また、鳥山明の絵が3Dで違和感無く表現されてますね。また装備品で微妙にグラフィックが変わるのがうれしいですね。バニー・・・ビスチェ・・・

システムは新要素として”ためる”と”スキル”
”ためる”とテンションがあがっていくのだが、段階があって最高な状態(スーパーハイテンション)になるには最低でも4回。”最低でも”っていうのはこれが4段階目の時に”テンションがあがりきらなかった”ってことになることもある訳で。”ためる”ことによってテンションを上げると、普通の攻撃のみならず呪文や特技まで効果が上がる。ためると200ぐらい回復するベホマラーとか、イオナズン一発400オーバーのダメージとかできちゃう訳です。けど”ためる”には1ターン何もできないし、ためても”いてつく波動”とかでテンションさがるし・・・またテンション上げてから攻撃しないとダメージが与えにくいエレメント系のモンスターとかもでてきたりして、結構どうテンションを上げていくか(特にボス戦)が重要になってますね。

”スキル”はキャラによって異なるけど剣とか弓とかがあってそれに振り分けていく。上げていくと剣装備時攻撃力+10とか斧持っているときにかぶと割り(うまくいけば守備力下げられる)ができる、とかがある訳です。レベルアップ時にそれぞれ振り分けられるんですが、スキルによって使える使えないが大きいかな〜。また、前の日記にも書いたけど、杖スキル上げていくと”杖装備時MP+100”と”杖装備時MP自動回復(5〜10程度)”そしておいろけスキルあげて”ハッスルダンス”を覚えちゃったため、後半は、ためなくても呪文連発、ハッスルダンスで仲間HP回復、自分MPちょい回復で、それ以外のメンバーでたたかう、たまに”けんじゃの石”でハッスルダンスでカバーできない分を回復、というほぼ単調な戦闘になってしまってます。スキルをどう上げても倒せるんだろうけど、上げ方でかなり差が出来ちゃうんじゃないでしょうか?

戦闘は3Dになったことによりキャラクターそれぞれのアニメーション演出がある。このアニメーション演出、剣で振りかぶってとか、炎を吐くとか表現しているのもかかわらず、テンポがそれほど失っていないというのは非常に大きい。アニメーションしている分やっぱり、多少は気になるかもしれないけど、って程度。このおかげで最後まで出来たのかなーなんて。

あと色々細かいところがありますがとりあえずこの辺で。
あんましまとまってない気がしますが。この文章も殴り書きに近いし。
posted by k-j at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | DQ8 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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