2004年11月30日

淡々とDQ8プレイ3日目

なんか調べてみるとレベルアップのステータス上昇値は一緒っぽいで、そこらへんカット。

今回から「おどかす」でレベルの低い敵を退散させることができるが、主人公が脅かす絵を見ると、とても脅かしているように見えない。なんか「にゃーーー」って叫んでる感じで。
今回はちょっとだけ進んだんでしょうか?

主人公Lv9
ブーメラン・うろこの鎧・皮の盾・皮のぼうし
ヤンガスLv9
石のオノ・皮のこしまき・うろこの盾・皮のぼうし

---戦いのきろく---
ぼうけん時間 5時間35分
走破距離 32.4Km
(略)
トロデのコメント
無益な殺生はせんという考えなら
追い払うのも 悪くはないが・・・・・・。
そればかりでは ちと寂しいのう。

多少戦うようになってコメントがかわったようです。

リーザスの村に到着、いきなり二人の子供がインネンをつけられる。
サーベント兄ちゃんの仇らしい。いきなり戦闘画面に・・・って
「マルク1匹ポルク1匹」って人間にも”匹”ですか。
すぐにバーサンに止められる。子供たちはゼシカのお使いの登中だった。
を、ゼシカそろそろ登場ですか。で、サーベントとは兄妹だったって。
このサーベントが東の塔で殺されたらしい。犯人はリーザス像を狙った盗賊団。
このリーザス像は魔物のでない聖なる日にお披露目になるそうで。
像には宝石がついており、じっと見つめると吸い込まれそうな感じだとか。
本当に吸い込まれたやついそうだなと勝手に解釈。
アルバート家に向かう。由緒正しい家系のようで魔法戦士兼彫刻家のシャマル・クランバートルの末裔だそうで。
屋敷に入るもすでにゼシカはいない。奥様(アローザ)とも仇討ちでもめてたようで、部屋に籠るフリして塔に行ったようだ。置き手紙に書いてたし。
家にはゼシカのフィアンセと名乗る男がいたがスケベそうというよりプライドしか持ってないボンボンってかんじ。きまっておかっぱ風味の髪型で。
この塔、村のものにしか扉の開きかたがわからない、ということで話を聞いたポルクが扉あけをかってでた。
移動途中話しかけると・・・空気読めないやつ、と怒られる。このクソガキめ。
塔に着いて扉を開けてもらうが・・・って「SASUKE」2nd stageの最後よろしく、上に持ち上げるのかよ・・・
とまあ塔に向かったが、主人公がのされてしまったので一旦村に戻り体制立て直して再チャレンジ、ってところで今日は中断。

気になったこと
西の関所がこじ開けられている・トーポの活躍は今後あるのか・ボン キュン ボーン

さーて塔のリベンジ行きますか。
posted by k-j at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | DQ8 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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