2006年08月25日

雑誌の読者欄

とあるコンピュータ関連の雑誌での、読者コーナーのとある投稿
最近はソフトウェア人材の使い捨てがひどい。
ちっとは長澤まさみを育てた東宝を見習ったらどうだ。
スタイルも顔も抜群だから上戸彩より先に人気者になったはずだ。
あせらずに女優としての芸を育てることに力を注いできた東宝はエライ!!

長崎県 堀北真希ファンさん(43)
それに対しての編集スタッフのコメント
へ〜そうなんだ、と思った私は話しについていけてません。
ちなみに上戸彩ちゃんはオスカープロモーションのようです
・・・・・・なんなんだろう?


posted by k-j at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シューティングゲームをプレイする場合

初めてプレイするゲーム。
わけもわからず、とにかく動かしてみる。やってみる。
そこそこ進んで終了。
ほんとに久々する場合も、思い出しながらやってみるけど、
動かし方以外は大抵忘れているもの。
プレイしながら「こういうのあったなあ」と思い出す時は既にやられてたりしてね。

そこから何回か繰り返していって徐々に先に進めるようになる。
慣れてくるとそのゲームならでは特殊な操作も試してやってみる。
ため打ちとか、攻撃の切り替えとか、・・・
そうすると面数もより進むようにもなり、点数の稼ぎ方もなんとなくわかってきたりする。
稼ぐことはそのゲーム独特の操作に直結する場合もあるが、やられることと紙一重だったりする。
敵機の早回しとか、弾を一杯出させて得点に変えるとか、
倒すときは接近すればするほど点数アップするとか。

いわゆるトップランカーみたいな稼ぎは出来ないまでも、自分の力量にあった稼ぎをやろうとしたりするが、
「稼ぐ」程度を落としていても、やっている以上やっぱり死と隣り合わせ。
また、それなりに稼いだりしてるから同じ場所でも稼がない時よりも、それなりに難度ランクがアップしたりしている。
そんなもんだからちょっとした油断であっさり1機失う。
でも、ミスせず稼いだ時のことが忘れられず、点数で自己ベストを出したくてついつい・・・
で、やられる。

そんなのを繰り返していって、ようやく割り切ってとにかくクリアを目指そうと方向転換。
んだが、
本当に何でもない場面でやられてしまう。
稼ぎのときい変な癖がついたからだろうか、序盤の面だから油断してしまうんだろうか・・・
大量の弾に追い込まれてボム切れでではなく、1面の単発の弾に当たってしまう。

弾銃フィーバロンが今こんな感じ。
何でも無い1面でミス。
でも、たまにこのミスが妙な緊張感を生みいい方向に作用したりするんですようねえ。
自己ベストは2面ボスまで。そのときも1面序盤で1ミスしてました。

こっから先、プレイし続けると、どういう状態になるんでしょう?
自分がシューティングをプレイする場合、この辺りで次第にプレイ回数が減っていって、そのままフェードアウトになっちゃいます。
これを乗り越えたら・・・そこまで頑張れないなあ。
posted by k-j at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。