2006年01月03日

ファイアーエムブレム 英雄戦争編 第13章

第13章 氷の大地
砂漠・火山と来て吹雪、吹雪、氷の世界ですか。うわーいっぱいいますねえ、氷竜が。
ここの地形、なんというか神殿が上部中央にあってその周りを渦巻き場に川が流れて適当に橋が架かっている、と。・・・なんかドラクエにも似たような地形あったような。エジンベアだったか?
さて、開始早々左右二手に分かれます。左右にそれぞれいる盗賊を退治に行くんですが周りに蛮族がセットにいるんですよねえ。さらに右側は氷竜も。
右側は地上部隊だと微妙に氷竜に届かなかったりするので、フィーナ付き一人とペガサスナイト一人、後は盗賊蛮族を狙う。
残りは左側、盗賊が川を渡る前にぶっ倒し、そのときにつらつらやってくる蛮族も狙う。
そうこうしているうちに、神殿周りにいる氷竜がずかずか南下してくる。その数5体。右蛮族を倒しにいったメンバーの一人・パオラを上に持っていくと1〜2匹つられて上に移動。
この氷竜の団体さんに非常に困ってたんですがこれでなんとか分散したぞ、と。
ここさえ突破すれば、後は神殿守る氷竜と、砦からの増援氷竜と、ちょい上にいる飛竜・・・はパオラが逃げ回る間に倒しちゃった

この章のリセット回数・・・6回
(これまで・・・第1章5回・第2章9回・第3章1回・第4章5回・第5章0回・第6章6回・第7章2回・第8章4回・第9章7回・第10章6回・第11章1回・第12章5回)
パオラがかなりのパラメータでカンストしたせいでレベル上がっても変化無しがほとんど。でも使いやすいから出しちゃうのよねえ。


posted by k-j at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | FE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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