2005年11月02日

人数数え

東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニングの「人数数え」を文字で表現してみる。


 ≡人人  合  ≡人

      合  ≡人

  ≡人  合

 ≡人人  合  ≡人


ちなみにこの人の流れはこの4ヶ月でおいらのいる部署でおこった人の流れでもあります。
うち一人は4ヶ月の間に入って出て行ってるし。
人変わり過ぎだっちゅーの。


posted by k-j at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ファイアーエムブレム 英雄戦争編 第4章

第4章 喜びと悲しみと
ここはほとんど山賊。数で勝負されてます。くわえて増援部隊もあり。
本部隊は途中砂漠を渡らないと行けないからなかなか進まない。

砂漠の先には第1章でグルニアの王子王女をかくまいつつ逃亡したオグマが
いよいよ我が部隊のエース、オグマが参戦します。
しかしこちらも橋を挟んで山賊わんさか・・・あれ?山賊の中に一人パラディンがいる。なんか違和感が・・・なんだ、話しかけると仲間になってくれるじゃありませんか。
「子供たちが心配なだけだ」とかなんとか言っちゃってかっこつけちゃってまあ。
しかし、なんで仮面付けてるんだ?シリウスじゃなくて白影と呼ぶぞ。

しかし元々たくさんいる山賊+増援をシリウス一人で相手にするのは問題ないが、既にパラディンであり、あっという間に経験値カンストする勢いになってしまう。
オグマは、それなりに必殺の一撃が・・・でねーよ。Lv低いからか。そういえば避けない。
囲まれたらひとたまりも無い。
なもんでカチュアを本部隊から飛ばして応援に行く。ついでに砦を抑えながら増援の調整。

本部隊はまず最初からいる山賊を倒し、一度砦を抑えてマルスとマリーシアに砂漠を渡らせる。
マリーシアは回復要員。まだ遠くの人を回復できる「リブローの杖」が品薄だからあんまし使いたくない。砦でも回復できるが経験値欲しいし。
で、残ったメンバーで増援をちまちま倒す。

こうなったらあとはホホホイホイと蹴散らして終了。だって所詮山賊だし。
・・・
・・・・・・
・・・・・・・・・
あ、村に寄るの忘れた。リセット。ごめんよカシム。

この章のリセット回数・・・5回
(これまで・・・第1章5回・第2章9回・第3章1回)
ええ、うち1回はカシム置き去りによりです。
よかった。制圧後のデモ中に村に行ってない事気づいて。
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